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姿勢保健均整(手技調整)

眼球硬結(眼精疲労)
※コンタクトレンズ装着時は出来ません。

下顎関節
(アゴの矯正)

胸椎の矯正
(肩甲骨の上向変位)

腰椎調整

骨盤の姿勢反射
(左右差の変位捻れ矯正)

骨盤の姿勢反射
(左右の歪み矯正)

大腿叩打脊椎反射
(胃・腸部調整)

腹部圧診反射
(消化器系調整)

膝関節の矯正
(膝蓋調整)

膝腱反射
(膝の外側変位調整)

アキレス腱の屈筋伸反射
(膝の内側変位(痛み)調整)

足首・足指の屈筋伸反射
(立位・歩行時のふらつき予防調整)

姿勢保健均整とは、正しい姿勢(脊柱S状生理曲線)及び各関節の正常の位置を健康な状態に保つことを目的とした療法です。操法としては、体表からの神経反射を第一としています。(屈筋伸反射・伸筋伸反射・相関による(内臓)反射)下記の写真はその操法時の一部です。また、均整指圧は脊柱姿勢反射の一種で、脊椎の調整・筋肉の弛緩、自律系のバランスを目的とした操法です。また、関節そのものを整骨的に整復する場合と、関節操法により生体に及ぼす反射作用とがあります。
関節操法(調整)を行う際に最も重要なことが最密位(角度)を決める事にあります。この最密位(角度)の見極めが出来ずに関節操法を行うと、人為的捻挫等の事故がおきてしまいます。その為熟練の技術が必要となり、最密位(角度)を的確に決め、調整を行うことにより効果が得られます。
関節操法(調整)のみでも効果はありますが、均整指圧や物理療法等と組み合わせることにより、より一層の効果(治癒力の賦活活性)が期待できます。
又、効果の実感には個人差がありますが、反復して調整を行うことにより歪みや捻れが出にくくなっていきます。(個人の生活習慣により異なります)

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